Bachelor (4年生大学卒に相当)または一定のトレーニングを必要とする『専門職系』職種、あるいは一定の職歴が必要な『手に職系』職種で申請の場合: (セールス&マーケティングマネージャー、会計士、IT専門家、通訳/翻訳者、教師、看護師、調理師、美容師、電気技師、自動車整備士、等)
18〜29歳
職業を問わずIELTS 全4セクション7.0pts以上取得
申請職種の技能点が60点で、その職種またはそれに近い職種に申請日から遡って4年間のうち3年間就いていた場合(週20時間以上)
認定を受けた職種が、オーストラリアで需要の高い職業リスト(MODL)に載っていて、申請前4年の内12ヶ月以上その職種で職歴がある場合。+ フルタイムで仕事のオファーがある場合(※) (※申請から遡って2年中、少なくとも10人以上のフルタイムを雇用している会社であること。)
オーストラリアの教育機関で2学年分(16ヶ月以上在籍)以上のフルタイムの教育を受け、PhD(博士号)を取得した場合
指定地域リストにある地域・教育機関に、2年以上居住・留学していたことを証明できる場合
配偶者が技能・年齢・英語で、申請者と同じく上述の<基本要件>をクリアしている場合
オーストラリア社会の言語(英語以外)に流暢である場合。 ・ 日本で大学卒(一部の大学を除く)の場合。または、 ・ NAATIのプロフェッショナルレベル(Level 3)を取得している場合。
申請者または配偶者の親/兄弟姉妹/叔(伯)父、叔(伯)母で、 1) オーストラリアの市民権/永住権保持者で、 2) 政府の定める特定地方エリア在住の場合、25点加算できる可能性があります (ただしProvisionalビザのみ)。 その際のパスマークは100点となります。
予想得点が100点以上になりましたら技術独立ビザ<初期審査フォーム>へお進み下さい。
※ この点数は自己査定を目的としており、必ずしも正確な予想得点を反映したものではありません。予めご了承下さい。